2017-03

報告「シルクロード自転車紀行⑪」スロベニア



「ツール・ド・シルクロード20年計画」 報告会のお知らせ


タイトル:『シルクロード自転車紀行⑪スロベニア』

イタリアの東に位置する小さな国スロベニア、自然豊かな国をサイクリングした時の
自転車旅行の報告会。サイクリングロードが村と村を結んでいます。
日本ではあまり知られていないスロベニアの様子を伝えます。

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報告者:長澤法隆(ながさわ ほうりゅう、ライター、シルクロード雑学大学主宰)

内容:1993年に西安をスタートして始まった『ツール・ド・シルクロード20年計画』。毎年1回、500㌔から1000キロを仲間と一緒に自転車で見聞。2004年にはイランの地震被災者に車いすや絵本を届けるなどして各地の暮らしにも触れた。第11回目はスロベニアの風景、暮らしぶりを伝えます。

講師プロフィール:1954年新潟県生まれ。1993年に『ツール・ド・シルクロード20年計画』を企画し実施し2012年にローマに到着、2016年にロカ岬に到着。2017年にはスペインの『巡礼の道』を予定している。次回の報告は2017年5月にイタリアの様子を紹介する予定です。

日 時:4月23日(日)14時~15時30分(途中で休憩あり)

会 場:国立市公民館3階 小集会室(東京都国立市中1-15-1、JR国立駅下車南口徒歩5分)
定員:10名          資料代:500円

主催:シルクロード雑学大学 ☎042-573-7667 http://www.geocities.jp/silkroad_tanken/index.html
               メールnagasawa_horyu○ybb.ne.jp(○を半角@マークに代えてください)

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シルクロードのカブと綿の種まき



4月に河西回廊を敦煌までウォーキングに出かける。とは言っても、伴走するバスも利用して、ある国は1日に5キロから10キロだ。万里の長城などの遺跡を歩いて、歴史を五感で感じるのが目的だ。

ところが、敦煌から北京経由で帰国する予定が崩れた。敦煌空港が閉鎖されるというのだ。

急遽、敦煌から柳園まで車で移動、柳園からハミまで新幹線。ハミから北京まで飛行機で移動して、1泊したのちに北京から羽田に帰国することにした。移動方法も空港も変更したのだった。相手は中国だから、何を言っても通じるわけがない。すぐに次の手を打った。

チケットが届いたが、何と切手にはスタンプがなかった。珍しい。もう一回使える。

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スロベニアで買った株の種を蒔いた。ベランダのプランターなに蒔いたので、まだまだたくさん残っている。

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5年藏前に中国でもらった綿。この中に種が入っている。もう少し暖かくなったら蒔いてみたい。

イランのクワの木。バッサリ切って挿し木をする



イランで食べたクワの白い実。ドライフルーツをお土産に買ったが、いくつかをベランダの植木鉢に蒔いた。2004年頃だったと思う。

ベランダで育てるには大きくなりすぎたので団地の庭に植木鉢ごと下した。種まきから3年後くらいの事だった。と言っても10年ほど前のことだ。

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団地の庭に下したクワの木は2本ある。一本は枝垂れクワだった。ウズベキスタン首都タシケントには、枝垂れクワを街路樹にしている地域もあった。郵便局の近くだった。

団地の枝垂れクワは、かなり虫にやられていた。しかも、強い風が吹くともう一本の桑の木とこすれるようになってしまった。

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そのために、こすれる枝を切った。団地の庭は散髪の後のようにさっぱりした。枝垂れクワの木は切らなかったのだが。

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切った桑の木の枝をベランダのプランターに挿し木した。1本くらいは日本の大地に根をのばしてほしい。だって、植木鉢の底は抜いて、水をあげなくていいようにしている。白いクワの実をつまみに、木陰で紅茶を飲みながら会話を楽しみたい。中央アジアや中欧を旅している時と同じように、のんびりと時間や空間を味わいたいものだ。




シルクロード・サイクリングから帰っても、植物を通して旅の様子をを実感



ベランダでは、主にシルクロード雑学大学から持ち帰った植物の種を栽培している。

これは何かわからない。食べ終えたジャガイモかもしれない。宮城県気仙沼で食べたポポーかもしれない。そのうちにわかるだろう。

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キルギスで食べたアンズの種を植えて2年目。元気でいてくれた。

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キルギスのオシュで買ったアーモンド。タネから植えている。

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昨年の末に芽の出たクワの芽。白い実が実るのだと思う。スペインで買ったクワの実。ベランダで育てている。

シルクロードをサイクリング。そこに暮らす人々の生活の様子を、植物を通して確かめている。

ロシアや中央アジアに関する料理の本



本の整理をしている。生きている間に読むことのできる数は知れている。読みだけでなく。書かなくては仕事にならない。

そこで、趣味で読んでいた本、使わない資料はキルギス共和国にある国立オシュ大学に寄贈することにした。今年は、100冊くらい持参したいと思う。

オシュ大学の周囲には、アレキサンダー大王にまつわる伝説がある。クルミも関係しているらしい。また、南部には、シベリア抑留で送られた元日本兵がいたと伝えられている収容所もいくつかある。これらの調査を地元の協力も得て調べるためにも、日本語を理解する人を増やしたいと思う。日本の理解にもつながる。

その為に本を整理していたら、上記の写真のような本が出てきた。

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この本も探していたのだが、ようやく見つかった。オシュ大学に本を寄贈するのは9月。それまでに読み返しておきたい。

「ロシア料理 その2 中央アジアからバルトまで」 荒木瑩子著 東洋書店 アマゾンで4150円から

「美味しい中央アジア 食と歴史の旅」 先崎将弘著 東洋書店アマゾンで2300円より

多摩川サイクリング トレーニング 2の2



多摩大橋の近くには、多摩川の流れの中に「鬼の洗濯岩」状態の岩板がある。
岩板はとてももろく、時には貝や魚の化石が出てくるという。1200万年前に改定で砂や泥が堆積してできたといわれている。

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川底の岩板を見ると、模様が浮き上がっていた。何かの化石なのか。

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小さな穴に石が入り、穴の中で水流に翻弄されたのか、穴はだんだん置きくなっていく。そんなくぼみがたくさんある。

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赤い夕陽が落ちる時は、水面も赤くなってきれいなのだと思う。

ただ、暗くなるまで待てない。事故が怖い。みんな老眼なのだ。鳥目ではない。

多摩川サイクリング トレーニング 2の1



3月20日(月・祝)、9時に立川駅をスタートした。多摩川の河口から源流までサイクリングする計画の第2弾。

5月末から6月にかけてスペインの「巡礼の道」をサイクリングするためのトレーニングだ。一番右の自転車の後ろについているのは、ホタテ貝の貝殻。「巡礼の道」では、杖、ヒョウタン、ホタテ貝の3つを持って巡礼するのが、巡礼者の印らしい。そこで、宮城県の気仙沼市の海岸から拾ってきたホタテガイの貝殻を自転車に付けて、被災地の復興を願う「巡礼」としようというのだ。スペイン人に売っ光を願って「巡礼」してもらう準備も進めている。

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多摩川にかかる鉄橋の脇には、名機を構えたカメラマンたち。

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多摩川と言っても、少しだけ野性的なところもある。わたしたちはマウンテンバイクで旅している。この地域は、今も梅が咲いていた。

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木が倒れているとマウンテンバイクでサイクリングするルートの雰囲気が出てくるなあ。

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先日の下見と同じように、ひまわり児童園の門は閉まっていた。

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羽村の堰に到着すると本屋さんが出ていた。「まいまうず文庫」だった。「まいまいず井戸」、羽村駅の近くにあるらしい。本は売れたかな。

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ありました。

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ぐるぐると回りながら穴を降りて井戸に到着する「まいまいず」。みんなで降りてみました。

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その後は阿蘇神社へ。自転車の交通安全のお守りをもらってきました。お金はお賽銭箱に入れたよ。ご安心。

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青梅に到着すると、多摩川の河原につもっているのは土や砂から、石になった。水は透明度が増した。

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青梅は古い映画の看板が街の演出に一役買っているので有名だ。「はらしま」って、まさか中野刑務所に半年拘留されたあの友達の実家か。明大に5年居て、取ったのは2単位と言っていたが‥‥。7年で大学を卒業してしまった私は‥‥、あまり人のことは言えないけれど。

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祝日の影響なのか、値段の高そうなカメラを持った定年後の雰囲気の男性が多かった。それなのに、シャッターを押している姿を見ることができなかった。高級カメラを持っている自分に「価値」を感じているのか。写真で勝負してよ。

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青梅に到着した証拠の写真。撮ったのは高級カメラではございません。古道具屋で買った5000円のカメラ。

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スペインの「巡礼の道」はダートがほとんどというので、参加者の一人「モトヤマ」さんは、こんなタイヤに履き替えていました。タイヤの幅は40ミリ。これならチベットでもいいなあと思って、わたしのマウンテンバイクも似たモノに履き替える予定

シルクロードのヒョウタンの種を蒔く、蘭州・カシュガル・イラン



3月13日(月) ヒョウタンの種を蒔いた。写真の一番下の6個は、日本の干ぴょう。ヒョウタンの仲間なのだ。
真ん中の列は、中国のヒョウタンだと思う。一番上の2個はイラン。日本で育てた3代目くらいだ。

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こちらは、中国のカシュガルのヒョウタン。わたしがシルクロードで買ったヒョウタンを持ち帰って種を抜いて栽培していることを知った近所の友人が、お土産に買ってきてくれた。ヒョウタンに書いてある文字はウイグル語だと思う。

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この写真では一番上が干ぴょう。2番目の列の右二つがイランのもの。同じ列の4個、3段目と4段目は中国のヒョウタン。

一番下の2段は、中国のカシュガルのものだ。

種を蒔いた後に水を上げた。ヒョウタンは、種を蒔く前に水に浸さない。水に浸して種まきをすると、発芽が遅れてしまう。

実は、昨年はヒョウタンの種を蒔いても1つも芽が出なかった。今年はうまく行ってほしい。暖かければ2週間後には芽が出始めると思う。4週間後には、結果が出ていると思う。

イラン産の白い実の桑の木、枝を切る



写真の木は、白い実のなる桑の木です。2004年にイランから持ち帰ったクワの実をベランダのプランターで育てて、大きくなったので団地の外に植木鉢ごと移動しました。

3本の幹の中で、真ん中のものを切ることにしました。

一番左と真ん中は同じ木です。右側はしだれです。

真ん中の幹と右側の幹がこすれるようになったので、真ん中の幹を切ることにしました。



多摩川の河口から源流へのサイクリング①



多摩川サイクリングロードを走った。スタート地点は、多摩川の0メートル地点。 朝は寒かった。

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アサリをとっている人もいた。朝9時のスタートだったが、すでに人が出ている。

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鳥居のところに3人ほどのサイクリストがいたが、スマホに夢中。ずっと画面とにらめっこ。

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途中で多摩川に浮かぶ船をいくつも見たが、釣り船もあれば、屋形船もあり、レジャー用のボートもあった。

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たまり場の食堂はオープン。野球やサッカーのシーズンなのか。それにしても、牛丼520円は安い。どんなボリュームなのか食べてみたい。

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ガス橋の近くで白い花を見た。大根の花の様だ。河原に住んでいる人の話では、からしダイコンで、そばに合うらしい。1本持ち帰った。だが、からしダイコンのことをすっかり忘れ、スーパーでスパゲティーを買ってしまった。ソバも買おう。この辺り、ダイコンの花が続きダイコンロードと呼びたくなった。ところが、途中で堤防の工事が進められており、ダイコンロードは危機一髪。

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少し早いと思うけれど、満開の桜を見ることもできた。太くて古い幹だった。

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今日はのんびり走った。国立に着いたのは15時。そこで、羽村の堰を目指すことにした。牛軍地形に遭遇。

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1945年8月24日午前7時すぎに列車の脱線事故が起こったという。その列車の車輪がサイクリングロードの脇に展示されていた。説明文を読むと、復員兵も犠牲になったという。日本の敗戦が1945年8月15日。公になったのはお昼である。復員兵が列車に乗っていたとすると、1945年8月16日に船か飛行機で戦地を出発し、日本に戻ったということか。そして、8月23日には日本に上陸して、この列車に乗っていたというのであろうか。だとしたら、その戦地はどこだろう。防衛省に行き調べてみたい。

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羽村の堰に到着したのは、16時35分。時間を伝えるサイレンが鳴ったのだった。17時かと思ったが、違った。サイレンに合わせるようにして、多摩川の脇にある家の飼い犬が合唱していた。毎日やっているのかな。

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羽村の堰。玉川兄弟の銅像も元気だった。

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玉川上水。脇にあった木が切られており、明るくなった感じ。

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羽村駅から輪行で帰宅するので、17時過ぎに羽村駅に向かった。
桜祭りでもあるのか、ピンクの提灯に灯がともる少し前にペダルを踏んだ。次には村に来るのは3月20日。桜が咲いているといいのだが。スギ花粉はまっぴらごめん。

山形県村山市民会館で32メートルの巻物を展示 絵巻物・スケッチで知るシベリア抑留



写真の通り、山形県の村山市民会館で32メートルの絵巻物を展示します。近くに住んでいる方、近くまで出かける予定のある方は、ぜひ足を運んでください。また、知り合いの方が近くに住んでいたらお知らせをお願いします。

村山市民会館はこちらをクリックしてください。

多摩川サイクリング 河口から源流まで



サイクリングのお知らせ

タイトル:「多摩川の河口から源流を目指すサイクリング」 参加者募集中

     3月12日(日)に羽田国際空港から、3回に分けて源流を目指す予定です。

日時:3月12日9時スタート 15時くらいまで(最寄りの駅で解散)

ルート:品川区にある羽田国際空港近くにある多摩川の0メートルから55キロ上流にある羽村市の阿蘇神社まで(風や天候により速度が違うので、15時で走行をやめて近くの駅で解散とします)。

集合:羽田国際空港1階 9時スタート(8時半くらいに集合してスタートの準備をしてください)

参加条件:スポーツ自転車で走行のこと。輪行の準備、ライト、鍵、寒さ対策、水、お昼などを各自で準備。地図はこちらで準備します。

備考:このあと2回で多摩川の源流を目指したいと思います。風や参加者の走力により4回になるかもしれません。自転車保険に加入していることも条件です。

参加費:1000円

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多摩川の河口付近の風景

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河口にある看板の一つ

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今回のゴールと想定している羽村の阿蘇神社

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阿蘇神社のお守り

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4月2日(日)には「アーモンドの花を見に行くサイクリング」と題して、立川駅から恵泉女学園大学を目指す予定。その近くの魅力的な道。

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☽のマーク。支倉常長の家来の足軽、バルカン半島で見かけたお墓。

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今日は、東京都国立市にある国立市公民館で、2011年にサイクリングしたバルカン半島の様子の写真を見てもらいながら、旅の様子を話してきた。

自転車旅行をしたのは、私一人ではなかった。シルクロード雑学大学の10人程のメンバーと一緒だった。当時は、旧ユーゴの内戦の痕跡が、街の中に残されていた。

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ある街では、キリスト教徒の墓地

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イスラム教徒の墓地に行った。おびただしい墓の数だった。それも新しい。

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田舎でもお墓参りをしている家族の姿を見かけることがあった。どんな理由で亡くなった人のお墓なのかは知らないけれど。

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都市部では、内戦の痕跡は深い傷跡となっていた。

一方で、日本とのつながりで驚くこともあった。

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お墓にある月のマーク、イスラム教徒の古い墓だと思う。

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昨年の11月に気仙沼で見明けたお墓に似ていたのだった。月のデザインが似ているのだった。それに〇印(この墓は倒れていており、横になっていた)。

このお墓は友人のご先祖様のお墓。そのご先祖様は、支倉常長と一緒にローマに渡り、インクツボを持ち帰っている。恐らくキリスト教徒だったと思われる。

だが、似ている。宗教を超えて似ていてもいいと思うのだけれど‥‥。これはいったい何だろうか。

自転車旅行の報告:『シルクロード自転車紀行⑩バルカン半島』



移動する羊と交差。

「ツール・ド・シルクロード20年計画」の写真による報告

タイトル:自転車旅行の報告:『シルクロード自転車紀行⑩バルカン半島』

報告者:長澤法隆(ながさわ ほうりゅう、ライター)

内容:1993年に西安をスタートして始まった『ツール・ド・シルクロード20年計画』。毎年1回、500㌔から1000キロを仲間と一緒に自転車で見聞。2004年にはイランの地震被災者に車いすや絵本を届けるなどして各地の暮らしにも触れた。第10回目はバルカン半島の風景、暮らしぶりを伝えます。

講師プロフィール:1954年新潟県生まれ。1993年に『ツール・ド・シルクロード20年計画』を企画し実施し2012年にローマに到着、2015年にロカ岬に到着。2016年はスペインの『巡礼の道』を予定している。次回の報告は2017年4月を予定。

日 時:3月5日(日)14時~15時30分(途中で休憩あり)

会 場:国立市公民館3階 小集会室(東京都国立市中1-15-1、JR国立駅下車南口徒歩5分)

定員:10名          資料代:500円

主催:シルクロード雑学大学 ☎042-573-7667 http://www.geocities.jp/silkroad_tanken/index.html
               メールnagasawa_horyu○ybb.ne.jp(○を半角@マークに代えてください)

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