2017-04

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国立オシュ大学の日本語学科を支援するツアー 参加者募集中



参加者募集中

タイトル:キルギスの国立オシュ大学の支援と元日る本兵の足跡探訪

     日本語学科を支援し、元日本兵の足跡を巡る――――日本語教育の支援を通して収容所を探訪

旅の目的:
中央アジアにあるキルギス共和国、南部にある第2の都市オシュには国立オシュ大学があります。この大学は、キルギス南部にある自治体の行政関係者の育成や大学などの教育機関の研究者や教員を育成する役割を担っています。大学には、日本語学科を学ぶ学生が45名います。しかし、大学の図書館には日本語の蔵書がありません。旅行の際に読み終えた日本語のhンを持参して大学に寄贈、日本語の教育委あy日本の理解に役立ててもらうのが一つの目的です。大学で日本語を教えているアイグリア教授は、筑波大学に留学して日本語を学んでいます。アイグリアさんお話では、絵本やコミックを希望しているとのことです。他の本でも構いません。
また、キルギスの東部にあるイシ・ククル湖畔のタムガ村には、125名の元日本兵が抑留されていた収容所がりました。元日本兵立建てた建物は、今でも泥治療の診療所として利用されています。この中に設置されている「キルギス平和センター」では、抑留されていた元日本兵の記録や写真を展示しています。若い世代にも、泥治療の診療所を立てたのは元日本兵だったと伝えるためです。元日本兵の働いている様子を子供の頃に見たことがあるというキルギス人に、元日本兵の働きぶりや捕虜としての暮らしぶりなどを聞く計画です。シベリアに抑留された親を持つ人たちの参加を歓迎します。

実施期間:2017年8月31日(木)~9月11日(月) 12日間(バスによる移動です。時々草原を歩きます)募集人員:15名

参加費:30万円(他に燃料チャージなど)、

日程:①8/31(木) 成田⇒仁川(韓国)
   ②9/1(金) 仁川→アルマトイ(カザフスタン)
   ③9/2(土) アルマトイ→ビシケク(キルギス共和国)
   ④9/3(日) ビシケク→タシュキョミル
   ⑤9/4(月) タシュキョミル→オシュ
   ⑥9/5(火) オシュ→ビシケク
   ⑦9/6(水) ビシケク→タムガ
   ⑧9/7(木) タムガ滞在
   ⑨9/8(金) タムガ→カラコル→ビシケク
   ⑩9/9(土) ビシケク滞在
   ⑪9/10(日) ビシケク→アルマトイ→
   ⑫9/11(月) 仁川→成田

参加条件:シルクロード雑学大学の会員であること。

地図:水色の点線が移動ルート
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参考資料:
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「天山の小さな国 キルギス」三井勝雄著、東洋書店刊

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「タムガ村600日 キルギス抑留の記録」宮野泰著、新潟日報社刊

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シルクロード雑学大学で、キルギスに抑留されていた元日本兵を見つけ出したことを伝える新聞記事。これまで、厚生労働省は「キルギスに抑留された日本人はいない」と言っていた。

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キルギス共和国の国防省とシルクロード雑学大学が交渉して、日本人抑留者のことを記録する「キルギス平和センター」を設置したことを伝える新聞記事。

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元日本兵と一緒にキルギスのタムガ村にあった収容所を訪問したことを伝える新聞記事。

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「週刊シルクロード紀行 12 イシ・ククル湖」朝日新聞社編 朝日新聞社発行

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上記の本で長澤法隆が連載した記事。

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「湖底に消えた都」ボリス・ジューコフ著、加藤九祚訳、角川新書

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「検証キルギス政変 天山小国の挑戦」浜野道博著、東洋書店発行

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「アレクサンドロス大王東征を掘る」エドヴァルド・ルトヴェラーゼ著、帯谷知可訳、日本放送出版会

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元日本兵が建てた診療所

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「小学6年生の時に元日本兵が船でタムガ村にやってきた」と証言したキルギスの女性(左)

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「19歳の時にトラックドライバーとして元日本兵と一緒に働いたことがある。東京、沖縄と出身地を話している元日本兵がいた」と証言してくれたキルギス人
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再びアーモンドの花を見に恵泉女学園大学の農園へ行く



国立市の朝は小雨だったが、立川駅から友人と一緒に恵泉女学園大学の農園にあるアーモンドの花を見に行くサイクリング。

まずは、日野橋の近くで桜を見物。

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外国人の姿もあった。サクラをめでるのは万国共通のなのか。何事もこうだったら戦争もなくていいことだ。

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多摩市の乞田川沿いのサクラも満開。つくしもでていた。

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静かにサクラを楽しめて、なかなかいい。

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乞田川沿いの一部は、サクラのトンネルの中を自転車や歩行者が行きかっている。

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アーモンドらしき木の花が咲いていた。

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昨日、立川市の都立薬用植物園で見たアーモンドの花と同じだった。ホッとした。

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近くの雑木林には、すみれの花がある。キジのつがいも見かけた。

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すみれ、この辺りでは多くを見かけることができる。

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4月2日に一緒に走った仲間たち。この時には、アーモンドの花はほとんど咲いていなかったのだ。秋の実りの時にもう一度来て、桃なのか、アーモンドなのか確かめたい。

アーモンドなのか桃なのか。わたしの中ではまだ結論は出ていない。

自転車事故の友人を訪ねて

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国立 村山医療センターへ行った。暖かい日で、お昼前に出たのだが、気温はどんどん高くなった。

一昨日、友人の奥さんから電話があり「当人は自転車で転倒して頸椎を損傷。車いすでリハビリをしている」と聞き、他の自転車仲間にも声をかけて様子を見に出かけたのだった。

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ベッドの上で寝そべっていたが、コーヒーを飲みに行きたいという。看護師さんに頼んで車いすに乗せてもらった。喫茶室のようなところで一緒にお茶を飲んだ。

寝ているだけではストレスもたまるだろうから、たまには外に出ためいのだろう。
わたしが脳梗塞で倒れてリハビリをしている時も、コンビニでもいいから、たまには病院から出たかった。

車いすに乗っているが、頭も口もよく動く。

事故にあったのは1月の末。暗い中を田無から自転車で帰宅する途中だったという。多摩川用水の遊歩道と車道の間には50センチほどの落差のある所があったのだが、暗かったので直進して頭から道路に落ちたらしい。幸いにも車が来なかったので、頸椎損傷以外はかすり傷もなかったという。道路に大の字に倒れたま動けなくなった。通りがかった人が救急車をよんでくれたのだという。

サイクリングを趣味としていたので、足は少しは動くようになったらしい。医師の話しでは、「この年齢だったら、足は動かなくなるんだけど。普段から自転車に乗っているから違うんですね」と驚いているとの話を聞いて、運動をすることの大切さを思い知った。

土日はリハビリも休みで、やることがないらしい。腕はようやく上がるようになったが、新聞紙も持てないのだという。力が入らなくて「つかむ」ということが出来ないらしい。本も持てない、携帯電話も持てない、パソコンもできない。だから、ベッドの上で天井を見ているだけらしい。土日に遊びに行こうか。

リハビリの時間だというので、体育館のようなリハビリ施設まで見送って、病院を出た。
思い出した。30年くらい前に、リハビリのことで取材に来たことのある病院だった。

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病院の前には、大きなこぶしの木があり満開だった。

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病院へ行く前に、薬用植物園に寄っていた。これで時間が遅れたのだが‥‥。

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目的はこの花を見ること。

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先日、サイクリングで恵泉女学園大学へ行ったときに、アーモンドの花だと思っていたきがある。だが、枝についていた枯れた実を採ってみたら桃だった。この施設にアーモンドの木があるので、花の形を確かめたいと思ったのだ。
明日、恵泉女学園大学に行くので、もう一度、花を見たいのだ。

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花をしっかり覚えました。

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病院を出ると、カタクリの花を見に行くという友人たち。お見舞いの3人でサイクリング・スタート。こんなもんか。

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これがカタクリの花らしい。

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こうなっているらしい。友人が小さい頃は、どこにでもある花だったらしい。友人は70歳を過ぎている。世田谷育ちだ。

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ここの桜はよかった。いかにも山の中の花らしかった。桜並木よりも、「あ、さくらがある」という感じでいいのだ。

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雑木林だなあ。

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ミズバショウというらしい。一人の友人は、尾瀬に行くというので、5月に見るのだという。東京でもみられるぜ。

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帰りには、残堀川沿いの桜を楽しみながらサイクリング。桜並木だった。さっきの言葉はどこへやら。

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もっと影も見ながら写真を撮ればよかった。水が流れていたら、水面に桜が写っていたかもと、欲が出た。

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昭和記念公園の近くに、こんな家があった。中はどうなっているのか気になったが、だれも出てこなかった。見ることができなかった。気仙沼から石巻までサイクリングしたときにもこのデザインの家が一軒あった。色はシルバーだった。

家に帰って、入院している友人の奥さんに電話をした。「食事とトイレを自分でできるようになりたい」と言っていたと伝えた。
「前向きだからホッとした」と私の気持ちも伝えた。次回に行くまでに、どれくらい機能が回復しているか。わたしも楽しみにしている。今日の走行は35キロくらいかな。

明日はアーモンドの花見にサイクリングだ。

「ぺダリアン」のお知らせ



数日前に「ぺダリアン」が届いた。日本アドベンチャーサイクリストクラブという団体が発行している。

この団体のメンバーの中には、自転車で世界一周した人がたくさんいる。

若い時に世界一周して、昨年から今年にかけてアフリカを走って喜望峰に達した58歳のサイクリストのことが報告されていた。

高校生と中学生の二人の娘と一緒にマレーシアを走った49歳の報告もあった。

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定年後に海外を走っている事例が報告さ入れたこともある。

入会を希望する人はこちらをクリック





国立の桜の開花状況



国立の図書館前の花壇。すっかり春。

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今日(4月6日)の国立市さくら通り、さくらの開花状況。昼間から花見をしているのは、おじいさんとおばあさんばかり。ゆとり世代とは彼らの世代の事だったのか。先r尚柄のだ上の方はつぼみなので、満開はもう少し先。

大学通りでは、さくらの撮影に夢中のおじいさんに注意を。自転車道をふさいで写真に夢中です。

1994年に出版した「シルクロード自転車西遊記」



「ツール・ド・シルクロード20年計画」の第1回目の遠征は、日中出版から記録を出版している。1994年のことだ。

先日、Amazonでまだ買えるのか検索してみた。300円で売っていた。定価は1800円だったのだが。



すぐに注文したのが、今日届いた。

この本は、9月に予定しているキルギスのオシュ大学を訪問する際に寄贈する予定だ。
オシュは、ウズベキスタンのサマルカンドと中国のカシュガルを結ぶシルクロードの途中にある。アレキサンダー大王に関する伝説も周辺の村や町にある。古くからシルクロードの要衝だった。

まだ安いものが売っていたら、10月にサイクリングに出掛けるトルクメニスタンの大学の日本語学科に寄贈したいと思う。

トルクメニスタンのサイクリングの準備



中央アジアにあるトルクメニスタン。個人崇拝独裁国家だ。この国を2回、自転車で走ったことがある。

通常サイクリストは、隣国のイランかウズベキスタンから入国し、5日間有効のトランジットビザで駆け抜ける。

この国には、メルブという遺跡があり、仏教の伝播した最も西に位置する遺跡として有名だ。世界遺産に登録されている。ただ、2回行ったが、観光客はほとんどいない。放牧の羊をのぞいたら貸し切り状態だった。今回はどうだろうか。

また、この国には、元日本兵の抑留された収容所があった。抑留されていたのは、1700名ほどらしい。その収容所に抑留された体験を持つ方に取材したことがある。一人は横浜に住んでいた。もう一人は所沢に住んでいた。

だが、収容所や慰霊碑を訪れたことはない。今年の10月にサイクリングを予定しているが、ぜひとも行きたい。そう思ってこの本を引っ張り出した。

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ページを開いたら、手紙が出てきた。2000年にタクラマカン砂漠の西域南道をラクダで一緒に旅した仲間からだった。当時彼は76歳くらい、息子さんは35歳くらいだった。彼は、親子で参加していた。

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手紙と一緒に写真も入っていた。息子さんも一緒に写っていた。

手紙を送ってくれた友人と一緒に多摩市で写真展を行った時のものだった。

息子さんは、シルクロード雑学大学のホームページを作ってくれていた。だが、砂漠から帰った2年後くらいの時、ガンでなくなった。

手紙を送ってくれた友人には、今でも年賀状を出している。だが、2年程前から返事がない。音信不通。そういう時は平等に訪れる。

アボガドの種と葉っぱ



4月3日、アボガドの苗が大きくなっている。種から育てている。

だが、海外をサイクリングしている時にだれが水を上げるのか。葉っぱはどんどん大きくなっている。それだけ、水が必要だということだ。

欲しい人がいたら差し上げます。ただし、持ち運べるエリア。

でも、また種を蒔きたくなりました。

くにたちの「さくら通り」の開花状況

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住んでいる団地の近くに桜並木の「さくら通り」という通りがある。まだ、ちらほらと咲いているだけ。大学通りも同じような状態だ。



さくら通りに面したガソリンスタンド前の桜。この桜は、アーモンドの木と同じようなつぼみの状態のように思う。この木の桜が咲いたら、もう一度、恵泉女学園大学のアーモンドの花を見に行きたい。

アーモンドの花を見に行くサイクリング つぼみ編



4月2日(日) JR立川駅を出発して、多摩市にある恵泉女学園大学の農場へアーモンドの花を見に行くサイクリングに出掛けた。

一緒に出掛けた仲間は9名。6月に一緒にスペインの「巡礼の道」を一緒にサイクリングする仲間だ。

今回集まったのは、サイクリングを楽しみながら写真なども楽しもうというメンバーだった。はじめに、昨年の11月に気仙馬の海岸で集めたホタテガイの貝殻を手渡した。スペインの「巡礼」では、杖、ホタテ貝、ヒョウタンのみ通を持って歩くのが巡礼者の目印なのだ。

東日本大震災の被災地の復興を「巡礼」でも願おうと思って、被災地のホタテ貝を持ってサイクリングすることを考えた。

気仙沼の海岸で集めたホタテガイの貝殻は、スペインのマドリッドの教会でも、「巡礼」をするスペイン人に提供し、同じように被災地の復興を願ってもらいたいと希望している。

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さて、今回のねらいであった恵泉女学園大学の農園のあるアーモンドは、まだツボミだった。少しだけ花が咲いていた。

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車の往来もなく、里山の雰囲気を楽しめるエリアだ。

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9名でお昼を食べたのは、桃の花の咲く一角だった。小学生低学年くらいの女の子が近づいてきて「そこで何をしているのですか」と聞いてきた。この桃の畑は、女の子の家のものだったらしい。「お昼を食べています。ありがとう」と応えて、気味の落ちていないことを確かめて、お礼を言った。そして、小野宿にある交流館へ行った。

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交流館を出てすぐに、満開の桜の木に出会った。今年の桜は遅いらしく、ほとんどがつぼみだった。珍しく満開だった。花に魅かれてみんなで立ち寄った。

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蔵もある個人の家の庭にある桜だった。

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午前中は曇り空だったが、このころには青空も広がってきた。13時頃だっただろうか。

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個人の家の庭から車を出すのに、バックミラーを塀垣に取り付けていた。古くからの街道に面した家の庭だった。

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今年の桜は開花が遅く、ほとんどの桜がつぼみだった。それだけに満開の桜を離れるのは、名残惜しかった。

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この桜の木のある庭から、約240メートルで古くからの切り通しに行けるとの表示があった。

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この前この切り通しに来たときは曇り空だった。猫がいた。今日は、青空が広がったが、竹の林の中で薄暗い古道だった。

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切り通しの壁面は、3メートルくらいあるのだろうか。竹や木々の根が、土留めのように土を支えているように見えた。

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遅れたわたしたちを心配する仲間からの電話で、恵泉女学園大学の正門に急いだ。だが、すり減ったタイヤは濡れた地面に滑り、さらにための葉が落ちていて思うように進めない。

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明らかに古い道路の痕跡。しっかり調査したいものだ。すでに調査は済んでいるかもしれない。

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恵泉女学園大学の南門に来ると、一面に紫色の花の咲いている畑があった。もっと大きなカメラを持ってくればよかった。

急いで仲間の待っている正門に向かった。なかなか楽しい道だった。

立川発 アーモンドの花を見に行くサイクリング



サイクリングのお知らせ

「立川発 アーモンドの花を見に行くサイクリング」

1999年に中国のカシュガルをサイクリングした際に、アーモンドを土産にしました。その一部をベランダで育てたら大きくなり過ぎ。恵泉女学園大学では園芸を必修としていることを知り寄贈。農場の一角に植えてもらった。

大学で教えている一人の方が、スペインに留学した経験を持っていて「日本の桜と同じように、スペインでは春を伝えるのはアーモンドの花なんです」ということで、農場の脇にある道路をアーモンドの並木にしたいと考えていたのだった。

今では写真のように大きくなり、花も実もつけるようになっている。アーモンドの花を見に行くサイクリングだ。

ルート:JR立川駅南口、日野橋、多摩川サイクリングロード、関戸橋、いろは坂、恵泉女学園大学農場、関戸橋、国分寺、復元した古代道路、伝鎌倉街道、JR国立駅

参加者は、6月に一緒にスペインの「巡礼の道」をサイクリングする人を含めて7名。

参加費:1000円

参加申し込みは、080-7940-6040 長澤まで。

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恵泉女学園大学のアーモンドの花。

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JR西国分寺駅の南にある復元した東山道武蔵野路と桜。

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